【大相撲土俵降りて問題】 運び出された直後、大量の塩がまかれていたことが判明。ネット民唖然

「土俵から降りて」市長を救命の女性は看護資格あり、その後大量の塩撒かれる(MBSニュース) – Yahoo!ニュース

 

<記事によると>

市長が運び出された直後、土俵には大量の塩が撒かれたといいます。

 「大量の塩が撒かれたんですよ。その後の相撲の取り組みも、あまり頭に入らないぐらい印象的でした」(会場にいた人)

 主催者によりますと、土俵に上がった女性には看護の資格があり、多々見市長はくも膜下出血でしたが手術の結果、命に別状はないということです。

以下、全文を読む

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180405-00000027-mbsnewsv-l26

<ネットの反応>

ここまで徹底的に女性を穢れた存在として扱うような相撲協会に公益法人格は不適切。胡散臭い「伝統」なるものを盾にして平然と性差別をするような団体を税制面で優遇する必要なし。

これって単なる差別だろうよ。

「女性は穢れた存在」ってことか。もう相撲協会は潰れてもいいよ。くだらなすぎる。

女性を穢れと見ているのだろう。

うっわ… お前ら誰の腹から生まれたんだ?!と小一時間問い詰めたい。

土俵に女性を上げないのは伝統によるもので、他意のある話でないのでは。女性が上がらなければ救命できなかった訳でも…

善し悪しと今回の件との関連は別として、

相撲では力士が土俵でケガをした際 次の取組前に塩をまきます。

猛烈に不愉快で身の毛がよだつ。

たぶんもう大相撲には関心もたなくなるだろうな。

そこまでするくらいなら最初から男性の医者を常駐させとけばいいのに。

ていうかあんなに激しいぶつかり合いとかするのにいないの?

うわぁって感じだけれど、こういうのってあと何世代ぐらい変わったら変わるんだろうか

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