ベルリン・フィル韓国公演で『前代未聞の大惨事が発生して』関係者が赤っ恥。顔から火が出るほど恥ずかしい

December 1, 2017 NewSensei 0

2017年11月28日、韓国・ 聯合ニュースは、ベルリン・ フィルハーモニー管弦楽団 と韓国の若きピアニスト、 チョ・ソンジンの共演が 実現した先の韓国公演で、 ある 「大惨事」 が起こっていたと報じた。 今月19日、ベルリンフィルの 訪韓公演がソウル・芸術の 殿堂コンサートホールで 開かれた。 タクトは常任指揮者 サイモン・ラトル、ピアノは チョ・ソンジンでラヴェルの ピアノ協奏曲ト長調が演奏され たが、第1楽章の終了後、突如1階 の客席から機械音が鳴り響いた。 たった今終わったばかりの演奏を 録音した音だった。 第2楽章に入ろうとしていた指揮者 とピアニストは、機械音がやむまで しばらく待つことになってしまった という。 […]

「米国に慰安婦は関係ない、像も必要ない」あがり始めた疑問の声 日本は反撃の時

December 1, 2017 NewSensei 0

慰安婦像計画は思わぬところで 浮上する。 今年9月、米国のある州立大学に 通う日本人女学生からメールが 届いた。 「大学に慰安婦像が設置されそうだ」 というSOSだ。 韓国系と日系の先生の提案だそうだ。 こういう事態は十分あり得る。 すでに、われわれが気づかぬうちに、 どこかの大学の中庭に立っている 可能性だってある。 幸い、この大学では米国人の先生が 中心となって反対し、計画はギリギリ のところで中止となった。 日本は長年、元慰安婦に対して ひたすら謝り続けてきた。 強制連行して性奴隷にしたから謝った のではない。